Dear Marlene インポートランジェリーショップ

2018/11/06

SPUR



学生時代から大好きな雑誌、SPURのオンラインサイトでBodasのパジャマをご紹介いただきました。
憧れの雑誌だったので、うれしさこの上ないです。
オンラインサイトの編集者のファッションスナップだったり、ひとりっぷシリーズはかなりの頻度でチェックしています。

パジャマはプライベートな空間で着るものなので、外着のように気を使う必要もないものですが、きちんとパジャマで寝ていると聞くと、丁寧な暮らしだったり、小さい頃からの習慣だったりを想像して、俄然、その方に興味が湧きます。
また、私にとってのセクシーはランジェリーでなく、メンズライクなパジャマシャツだったりします。

今回、SPURのパジャマ特集の中で、特別な日にふさわしいスペシャルウェアのひとつとしてBodasをピックアップいただきました。ぜひ、ご覧ください。

みなさんも好みのパジャマで秋の夜長を楽しんでくださいね。

◾️SPUR
https://spur.hpplus.jp/fashion/feature/c01_181030/FwZSdlQ/








2018/08/04

夏のショーツ



今年は本当に暑いですね。

この強い日差しの中を歩くと、ほんの少しの距離でも
汗だくになってしまいます。

夏はおしゃれも捨てがたいけど、
快適な服装が一番と改めて思いました。

下着もこう暑いと、とにかく通気性。
履いている感がない、柔らかなショーツがおすすめ。

ハンキーパンキーも夏にもってこいの、ショーツです。

柔らかなストレッチレースで、ウエストやそけい部(足の付け根)を締め付けることもありません。

夏におすすめなので、ぜひ、ご覧ください。

*ハンキーパンキー





2018/04/24

キャメロン・ディアス

最近、キャメロン・ディアスが女優を引退するというネット記事を見かけました。
好きな女優さんだったので、本当だったら残念です。

彼女主演の「メリーに首ったけ」は大好きな映画でした。
(かなり品はないのですが ^^; 2回も映画館で見たほどです。) 

そして、2006年の映画「ホリデイ」。
この映画では、キャメロン・ディアスがbodasのシャドウストライプのパジャマを
着てるシーンがあります。

この映画以来、bodasの人気商品となっているシャドウストライプのパジャマ。

ホワイトをベースとした光沢のあるストライプ模様で、雰囲気があります。
ウエストがゴムでなく、リボンになっているので、
結ぶ一手間がありますが、その手間もいいなと思っています。

ぜひ、ご覧ください。

*Bodas パジャマ:shadow stripe pyjama shirt


2018/04/16

Bodas: shadow stripe night shirt

Bodasの定番、シャドウ ストライプシリーズ。
新しく、シャツタイプのパジャマを入荷しました。

光沢のあるシャドウストライプは、とてもエレガントですが、こちらのタイプは丸襟で、キュートな感じです。

昔、観た「勝手にしやがれ」というフランス映画で、パジャマとしてボーイフレンドのシャツをオーバーサイズで着こなしたジーン・セバーグが素敵だったのを思い出します。

春先から秋口まで、使えるパジャマです。
ぜひ、ご覧ください。

*Bodas: shadow stripe night shirt







2018/04/04

ありがとうございます

Bodasのパッドタイプのブラをご購入いただいたお客様より
脇についているタグが肌にあたって、違和感があり、タグを切り取って使用しています。
とご意見をいただきました。

タグの位置は商品によって、また、シーズンによって変更されることもあり
肌に直接あたる部分として、ランジェリーブランド側も悩むところだと思っています。

それでも、ランジェリーは肌の感触が大事。
改めて、気づかされた貴重なご意見でした。

ありがとうございました。

↓Bodasのパッドタイプは左脇にタグがついています。







2018/01/08

2018年


あけましておめでとうございます。

みなさまにとって、素敵な一年となりますように。

本年もDear Marleneをご愛顧いただけますと幸いです。

1/31までセールを実施しています。
よかったら、のぞいてみてください。

http://www.dearmarlene.com/?mode=grp&gid=1312811




2017/06/01

メットガラ

気になっていた映画「メットガラ」が今週いっぱいと知って
駆け込みで観てきました。

毎年、5月にニューヨークのメトロポリタン美術館で行われるファッションの祭典、メットガラ。

映画は中国をフューチャーした2015年の「鏡の中の中国」の舞台裏に迫ったドキュメンタリーでした。

数々のドレス。
世界のトップデザイナーのインタビュー。
US Vogue編集長 アナ・ウィンターの存在感。
陰ひなたに支える、キュレーレーター、アンドリュー・ボルトンのファッションへの情熱。

服飾好きにはかなり見ごたえがあります。

芸術監督をつとめたウォン・カーウェイの
「多くを見せすぎるのは良くない。何も見ないのと同じだ」
の一言に、とても感じ入ったり。

アナ・ウィンターがイギリス人であることに妙に納得したり。

久々に興奮冷めやらぬです。

◾️メットガラ ドレスをまとった美術館
http://metgala-movie.com/